人間関係の悩みで相談に来る人は、経験上、3人に1人割合でいじめられた経験があります。
しかし本人でさえ「いじめ」の後遺症だという自覚がないまま、人間関係で苦しんでいる人は多いのです。
周囲の人はいじめが発覚し相手が謝っていじめが止めば、いじめは「終わった」と思います。
しかしそうではなく、そこから一生続く苦しみが始まるのです。
いじめの後遺症に気づき、それを解消してほしい、そんな思いでお話ししています。
ぜひ、ごらんください。

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